News(玉岡かおる公式サイト)

最新刊「花になるらん 明治おんな繁盛記」
京都の呉服商「高倉屋」のご寮人さん・みやび。女だてらに積極的に商売を拡げ、動乱の幕末から明治を生き抜いた女性の波瀾の人生を描く大河長篇。

冷泉家時雨亭叢書、シンポジウム

 京都・冷泉(れいぜい)家に800年前から伝わる古典籍の写真複製本「冷泉家時雨(しぐれ)亭叢書(そうしょ)」(朝日新聞社刊)全100巻の完結を記念したシンポジウム「『和歌の家』が守り伝えるもの ―冷泉家時雨亭文庫 未来へ―」を開催します。

 ◇2月24日(土)午後1時〜4時、大阪市北区中之島3の2の4、中之島会館

 ◇基調講演
  冷泉為人・冷泉家時雨亭文庫理事長(冷泉家25代当主)
 ・パネル討論 作家・玉岡かおるさん、小林一彦・京都産業大教授、
  冷泉貴実子・同文庫事務局長

 ◇定員
  250人。入場無料
 ◇申し込み
  往復はがきに参加希望者(1枚につき1人)の住所、氏名、連絡先を明記、
  返信用はがきに返送先住所、宛名を記入し、
  〒602-0893京都市上京区今出川通烏丸東入ル 冷泉家時雨亭文庫「シンポ係」へ
  2月5日必着
  問い合わせは同文庫(075−241−4322)

 主催 冷泉家時雨亭文庫、朝日新聞社
 共催 朝日新聞文化財団


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posted by 管理人 at 17:10 | シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2月17日松山市、法隆寺フォーラム2018での鼎談

法隆寺フォーラム2018
古代史のなかの伊予

2017年秋、松山市には聖徳太子との縁から飛鳥時代の建築様式を取り入れた湯屋「道後温泉別館 飛鳥乃温泉」がオープンしました。これを機に、古代の法隆寺と伊予とのかかわりを考え、太子の教えや魅力を伝えることを目的としたシンポジウムを開催します。

玉岡かおるは、鼎談「法隆寺と伊予、播磨のつながり」に参加します。

2018年2月17日(土)
14時開演

会場:松山市立子規記念博物館講堂
参加無料 定員300名

【主催】法隆寺、読売新聞社、NHK松山放送局
【後援】松山市
【協賛】岩谷産業、ビーバンジョア

お申し込みは、下記ページの応募フォームからお申し込みください。
https://www.yomiuri-osaka.com/lp/taishi1400-iyo/





posted by 管理人 at 17:57 | シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8/19 心斎橋大丸原図展 シンポジウム

「心斎橋大丸原図展 シンポジウム」

講演:玉岡かおる氏(作家)
   芹野与幸氏( (株)一粒社ヴォーリズ建築事務所)

日時:2015年8月19日(水)
18:30開場 / 19:00開演 / 21:00終了予定

会場:大阪市中央公会堂(中之島公会堂) 小集会室

定員:150名(先着順)

参加費:1人500円(資料代)

お問い合わせ:ra@ra-spiral.jp


<心斎橋大丸原図展 情報サイト>
https://www.facebook.com/daimaru.genzu





posted by 管理人 at 08:24 | シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

栗生線とまちの将来について考えるシンポジウム

栗生線とまちの将来について考えるシンポジウム

パネリストとして参加します。
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神戸電鉄粟生線活性化協議会は、「粟生線とまちの将来について考えるシンポジウム」を開催。開催日時は、2014年12月23日(火・祝)14:00〜17:40(13:30開場)。開催場所は、三木市文化会館 小ホール。基調講演「地方創生と鉄道〜成熟社会のまちづくりをめざして〜」、パネルディスカッション、「粟生線・未来へと続くレールコンテスト」表彰式などを実施。参加無料。事前申込は不要(予約は可)。定員は500人。定員を越えた場合は入場不可の場合あり。

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posted by 管理人 at 21:04 | シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする