4月6日(日)、神戸新開地アートビレッジ地下KAVCシアター(TEL 078−512−5353)にて。
サイレントフィルムのコレクションでは個人蔵ではたぶん日本一の数を誇る玉岡忠大が、秘蔵のフィルム(たぶん本人が見たいやつ)を公開。今回のラインナップは、昼の部が「ストロハイムの 愚かなる妻」「エイゼンスチュンの 戦艦ポチョムキン」の2本立て。
夜の部が、華麗なるフランス宮廷マダム・デュバリーを描いた「パッション」、淀川長治さん絶賛だったリリアン・ギッシュ主演、グリフュス監督の名画「木陰の小径」の2本立て。
弁士もやります。(弁士名は玉岡忠大氏の別名・浮世白鳥)
神戸アートビレッジセンター
http://kavc.or.jp/index.html
